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本格的に風邪ひきました
数年ぶりに本格的な風邪をひいてしまい、土日はすっかり寝込んでおりました。

帰国早々喉が痛くなったので早めに床に就いたのですが、翌朝目が覚めたら頭はガンガンするわ節々が痛むわで思いっきり熱出してました。とても出かけられる体調ではなかったので「モーツァルト!」のチケットは放出。代わりに観て下さる方が見つかって空席にせずに済んだだけでも幸いですが……祐一郎コロ様にお会いしたかったよーっ(泣)!!!こんな体調でなければ、今日も前予で猫屋敷かエメラルドの国に行っちゃおうと思っていたのにー…無念。

元々アレルギー鼻炎持ちな上に扁桃腺も弱い為、鼻風邪や喉風邪は日常茶飯事な私ですが、高熱を出す事は稀なので、すわ「インフルエンザか!?」と焦ったのですが2日間寝てたら熱も下がったので一安心。

とはいえまだ本調子ではないので本日も早めに休む事にします。コメント・メールのお返事が出来ておらず、大変申しわけありません。体調が戻って今少しまともな思考が出来る様になるまで今しばらくお待ちの程をー。


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帰国しました
6泊8日間のポルトガル周遊の旅から帰国しました。
ポルトガルといえば…のリスボンにある「発見のモニュメント」ではしゃいで写真を撮りまくったり。

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大西洋を望む海辺の町を訪れたり。

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ユーラシア大陸最西端・ロカ岬で人生を考えたり(嘘)。

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世界一(とガイドさんが言っていた)の高さのクリスマスツリーを眺めたり。ちなみに高さ70m超です。

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…と色々楽しく過ごして参りました。旅行記はまあボチボチ書いていこうかなと。撮った写真の枚数が友人の分と合わせて1,200枚位の枚数になってしまったのでまずは写真の整理から始めなくてはならないので、途中で挫折する可能性も無きにしも非ずですが、せっかくなのでウェブアルバム位は作ろうかなと思っています。

しかし留守にしていた1週間の間に東京は随分寒くなりましたねえ。
旅行先では全然元気だったのですが、今日午前中に帰宅し、お風呂に入った後濡れた髪を乾かさないまま洗濯とかしてたら喉が痛くなってきました。自業自得ですが、普通体調を崩すのは旅先だろうというに、故郷の気候の方が身体に合わない模様です(笑)。
というわけで本日は温かくして早めに休みます。

ちなみに…ポルトガルは国民の90%以上がカトリック信者の国です。
そんなわけでどこの街に行っても柳瀬ジーザスだらけキリストだらけ。お陰で旅先でも「JCS」を思い出しては渇きまくってました。

写真はアルコバサという街にある世界遺産、サンタ・マリア修道院に納められているイネスという悲劇の王妃の棺。棺の台座にはキリストの生涯が彫られています。場面はまさにゲッセマネでのユダの裏切りの接吻のシーン。思いっきり口にしてる事に妙に動揺した私でありました(笑)。

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AQUI....ONDE A TERRA SE ACABA E O MAR COMECA
「AQUI....ONDE A TERRA SE ACABA E O MAR COMECA」
  ここに地果て、海始まる


というわけで16日~23日まで海外へ逃亡致しますので、ブログの更新はお休みさせて頂きます。記念日猫屋敷の感想を書いていないのですが……なんだかキャストも変わりまくっているので書く気力がちと失せました。もし私の駄感想をお待ち頂いている方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。帰国後、まだ記憶が残っていれば書き足す……かも知れません。

今回の旅行先はヨーロッパ大陸最西端の国・ポルトガルです。
日本から直行便がないのでロンドン経由。トランジットを含めると成田発からリスボン着まで20時間位です。殆ど地球の裏側ですもんね。
ツアー旅行なので殆ど自由時間はありませんが、楽しんで参ります!


天は人の上に人を造らず
……確か某代表のご出身大学は福沢諭吉先生の大学だったと思いますが?日本人なら中学生でも知っているだろうこの名言、某代表はご存じないのでしょうか。

ワタクシ、明後日金曜日から休暇を取ってヨーロッパへ旅立って参ります。
今週に入ってからはその代償で仕事仕事仕事仕事ーっ!!なものでプチ浦島太郎状態なのですが、今日は定時退社厳守日なので遅ればせながら「四季の言い訳話題」を読みましたよ。
吐き気を催す程の傲慢っぷりにただただ呆然ですね。

あーあせっかく9月の騒動の記憶も薄れつつあったのに、寝た子を起こすとはこの事ですよ。某雑誌の記事は勿論私も立ち読みしましたけど、ファンにとってはわかりきってる内容だし、一般の人が見たら「ふーん。大変なんだ。」レベルの内容だったと思うのですが。
取材の姿勢が強引だった事や内容に間違った点があるのは事実かもしれないですけど…アンタのところも情報操作しまくってるだろーが!!!と言いたい。山の様に押し寄せた筈の200字コメントも結局賛同意見しか載せなかったくせに、どのツラ下げて「誠意を持って対応」とか抜かすのか。…イカン…つい言葉が乱暴に…。

「四季の話題3」についてはもはや怒る気にもなりません。
前回は「社会に属する一企業体としてどうなのか」とか真面目に反論する気も起きましたけど、もうここまでくるとですね…あの人頭が変よ?としか言えません。年齢のせいもあるかもですが、これはもう異常ですよ。心の病です。どなたか身近な方が引退勧告の上、一刻も早く病院へ連れていってあげて下さい。

ここに書かれている事がドコまで事実なのかはわかりませんが、もし石丸さんが本当に体調を崩されているのであれば、1日も早く心身穏やかに過ごせる日が来る様祈るばかりです。
でも…確か「WSS」稽古期間中に岡さんのブログに石丸さん写ってましたよね…?勿論その後に急に体調を崩されたという可能性もありますが、この記事通り「何とか出演できるレベルに到達」というギリギリの状態であったなら、あの責任感の強い石丸さんが飲みの席に顔出す余裕なんてあったとは思えないのは私だけですかね?

ついでにボソッと呟き。
退団者に対してアレコレ述べておられる様なので、ついでに名実ともに四季の看板俳優だったあの大きい人の退団騒動の真相も掲載してくれませんか(苦笑)?色々噂では聞きますけど、タイムリーに知っている訳ではないので本当のトコロを知りたいんですよねー。

ツッコミを入れればキリが無い相変わらずの傲慢で独り善がりな言い訳満載の文章ですが、私が1番ツッコミたいのは最後の一文「今日はこの辺で終わりにしておきましょう」です。
今日って……
まだ喋る気なのか!!
その口にチャックを縫い付けるぞコラーーーーーー!!

……あと1日頑張って働きます。


11/11「CATS」マチネ~五反田3周年記念~
11月11日といえば世間的には「麺の日」とか「ポッキーの日」とか言われていますが、四季ファンにとっては「キャッツの日」。というわけでいざ猫屋敷行って参りました~!!記念公演の度に言ってますが、有り得ない混雑ぶりでした。同じ収容人数の筈なのに何故…。余裕を持って開演20分前位には劇場入りしたのに、既にお手洗いの行列は入り口付近迄延びてました。スーツケースを引き摺った遠征と思われるお客さんも沢山いらっしゃいました。

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で、早速本日の記念品(写真左)。キーホルダー…かな?五反田キャッツ3周年&日本上演24周年を祝う文字が刻まれています。写真右は去年2周年の時に頂いた記念品ですが、今年の方がしっかりとした作りで重量感があってグレードアップしています。去年は昼夜2回あったから個数が多くてお金が足りなかったのかなあ(苦笑)。
記念日らしく1階客席後方には俳優さん達が5・6人いらしてました………が素顔だと誰が誰やらわからず、ハッキリ判別できたのは弥生さんと代表(…)位でした。自信がありませんが小粥さんかなあと思われる人も見かけました。私の周りにいた四季に詳しそうな人の会話によるとユ・チャンミン(改名後の名前をもう忘れた)さんもいた模様。そろそろ韓国LK組が復帰するのでしょうか。

特別カテコは今週の他日公演日と殆ど変わらない演出だったのではと思います。既に記憶が曖昧という鳥頭っぷりで順番等勘違いもあるかと思いますが以下徒然と~。

通常カテコが終わり一端照明を落とした劇場内に教会の鐘の様な音が鳴り響きます。照明が点くと舞台中央にハンドベルを手に持ってひざまずくグリザの姿。その後四方八方から同じくハンドベルを持った猫たちが登場し「メモリー」の演奏をしてくれました。照明もステキでしたし天井からはシャボン玉が降り注いで一足早いクリスマスの様な厳かで美しい雰囲気でした。ここで荒川マンカスだけが左手にベルを持っていたので「あー荒川さん左利きだったんだあ」と細かい事に注目(笑)。

阿久津タガーが中央に出てきてご挨拶を。内容はまあ四季ですからアレなんですが(←濁す)、「特別カーテンコールは今日が千秋楽ですから。」と言って笑いを取っていたり。
その後はジェリクルボールの音楽が流れて雌猫→雄猫の順(多分)に踊り始めたのですが、中国人キャストの皆さんのアクロバットが凄かった!!バック転やら宙返りやら軽々とこなされていて、場内からは思わず「おおーっ!!」という声が漏れる程。この素晴しい身体能力、本編でももっと派手に活かせる場があったら盛り上がるかもしれないと思いました。
そしてカッコよくポーズをキメまくる猫達に囲まれた舞台中央の立ち位置には何故か田島ガス。自分は全然動いていないのにオイシイとこ取り(笑)。まるで「こいつらは俺の手下なんだぜ。どーだスゲーだろ。」とでも言わんかばりの得意気なすまし顔が笑えました。グロタイならともかくボロボロのガスの格好だったので説得力が全然ないのが可笑しくて。

最後には海賊船のセットが降りてきて、その傾斜から巨大な「3」の文字が滑り落ちてきて、その背景に「祝3周年」の垂れ幕がかかり、天井からは色とりどりの風船が降ってきました。私は1階後方席だったので残念ながら風船は手に入らなかったのですが、「キャッツ東京3周年ありがとう」という文字が描かれていた様です。1人で4つも5つも確保している人を見るとぶっちゃけ分けてくれればいいのになあと思ったのは末席に座っていた者の僻みです…。

ここまでで特別カテコは終了、ですが今日の客さんがそれで帰る筈もなく。タガー締めは2回ありました。阿久津タガーはピースの代わりに3本指を高く掲げて客席を盛り上げてました。去年は福井タガーがしきりとVサインをしてたなあとふと思い出したり。
1回目のタガー締めの後もカテコは2・3回続き、タガー締め2回目の時は荒川マンカスが少々呆れ顔(←勿論笑いを取る為のポーズですが)でオーブンの後ろから手首をくるくるまわして「時間無いんだから巻いて巻いてー」とタガーに指示出し。それを受けた阿久津タガーは腕時計を見る仕草をしつつ「うわっもうこんな時間ですよ?皆さんおわかりですよねー?ええもうほんとスイマセンねえ。」みたい笑顔満面の表情。最初阿久津タガーを観た時はタガーなのに何故か腰が低い所に違和感を感じたりもしていたのですが、今日の阿久津タガーは本編もカテコも終始弾けまくりで楽しかったので凄く盛り上がりました。

カテコレポはこんなところで。本編は後程追記します。


ベターホーム【家庭料理の会】11月メニュー
◆◇本日のメニュー◇◆
八宝菜
鶏肉とカシューナッツの辛味炒め
もやしときくらげのあえもの


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以前受講していたクラスの振替です。いつもは友人と一緒に渋谷教室に通っているのですが、今日はお1人様受講だったので地元に近い町田教室へ。駅から近い上に新しくてキレイだし、先生の教え方も巧いし一緒のテーブルになった人も手際が良くてアタリでしたー。

メニューの方は…この「家庭料理の会」というコースは「献立」は考慮されていないので、相変わらず組み合わせがスゴイ事になってます。コンロに北京鍋と中華鍋を2つ並べて作業したので狭かった…。
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天国を夢見過ぎたの…か?
公式HPもそれ仕様になっている訳ですし、一応今週の四季の目玉は猫屋敷3周年なんです…よね?えー…「贅沢言うな!」「なら観に行くな!」とお叱りを受けるのは承知ですが、ここまで胸躍らない記念日キャスティングは初めてです。なんだかもの凄く地味じゃないか?去年は智恵ジェリロ・芝マンカス・福井タガーにとどめが(?)伝説のアホマンゴで観る前からワクワクだっただけに尚更…。しかも個人的に「出来れば避けたい」と思う苦手猫が2匹揃ってるし…。

つか何故今更福井さんが「鹿鳴館」なのですかマイゴッド。自由劇場初演の時は散々前フリしておいて蓋を開けてみたら田邊久雄だったくせにー!!芝さんもまさかのペドロだし…。
元々ダンス猫枠はWSSにお気に入り役者さんが集中しているので予想の範囲内ですが、歌猫枠はもうちょっと豪華にお願いしたかった(涙)。別に記念日=豪華キャストなどというお墨付きはどこにもないですけど、ご招待客とかもいるだろうしそれなりに揃えてくるのが普通だと思うけどなあ。ま、「普通」という言葉程今の四季に似合わない言葉も無いですけど。

ちなみに実現可能な範囲で期待した記念日キャストは早水グリザ・花代ジェリロ・福井マンカス・芝タガーだったんですが。まさか1人も当たらぬとは。天国を夢見過ぎたのですねマイゴット。
特別カテコもあるし記念品も頂けるだろうからあまり文句を垂れるとバチが当たりますし、何だかんだ言っていつ観ても楽しいのが猫だし!!と言いつつも今日は「恒例!朝令暮改でキャスト情報更新されないかなー」と仕事中に何度も確認してしまった私です…。


ベターホーム【おそうざいの会】11月メニュー
◆◇本日のメニュー◇◆
とりの照り焼き丼
かぶのえびあんかけ
青菜としめじの煮びたし


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2年前に受講していたクラスの欠席分振替に行ってきました。
毎年11月は旅行に行く事が多くて中々予定が消化出来ず、気がつけば11月分だけで未受講が3回分。今年から水曜日が定時退社厳守になったので、会社帰りに行ってみようかなあ。平日夜なら同じ年頃の女性が多いだろうし。
初対面の人と同じテーブルで1つの料理を作ると言うのは、時に精神的に疲れる事も結構あります。今日はまさにそんな回でした…幸いな事に気持ちを同じくする友人と一緒だったので救われましたが。土日は特に色々なタイプの人が来られてますんで。
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10/27「ジーザス・クライスト=スーパースター~ジャポネスクver~」ソワレ
遠征観劇から1週間が経ちました。たった1週間なのに随分長い間観ていない様な気がしてなりません。物理的にどうやってもエルサ楽の日まで遠征出来ないのですが、むしろ良かったかも知れない…そうでなかったら財政を省みず絶対突発しちゃってると思うので。

さて京都「JCS」初見。ヘロデ王の衣装が変わったよ~というのは聞いていましたが、それよりも群集の皆さんの衣装変更の方がビックリでした。衣装っていうか…裸じゃん!!
男性アンサンブルさん達の露出度の高さは♪あれはナニゴトですか~?日本史専攻の癖に文化史方面はからっきしなんでよくワカランのですが、あれも安土桃山風ということなのでしょーか。
「せっかくエルサでアンサンブルさん達が少しは見分けがつくようになったのに、ジャポだとまた♪誰が誰か~だろうなあ」と思っていたのに、首から下で見分けがつくようになってしまった。裸で胸毛は上出さん~とか(苦笑)。女性陣は相変わらず麗子さん以外わかりませんが。
ジャポ版ではうさぎさんが売られていないのがちょっと寂しい「テンプル」のシーンですが、相変わらず岩城さんはイキナリ人格豹変の暴れっぷりでした。まず武智さんが売っていた数珠を強奪。商品が入っていたカゴも強奪。ひょうたんに入った酒を浴びる様に飲み、最後にまた武智さんに難癖をつけて殴ってました。あのイベントの司会っぷりと同一人物とは到底思えん。役者ですねえ。

京都公演のマリアは入れ替わりが激しいですが、この回は高木マリア。評判の良い西マリアが観たかったのでちょっと残念だなあと思っていたのですが、東京の時よりカドが取れて表情も豊かになっていて良かったです。
「♪遊ぶには良いけれども普通ならキスさせる相手じゃない」と言われた時の表情が、東京エルサとは全然違いました。東京の時は「あん?アンタ誰に向かって言ってんのよ?」的目力が凄くて、まあそれはそれで愛人VS本妻みたいな感じでアリでしたが(アリなのか…どっちも性別が女だが…)。今回は「侮蔑を浴びせられて屈辱を感じつつも、言い返すことの出来ない立場に悔しさを噛み締めている」みたいな感じで。あ、私はJCSの「マグダラのマリア」は元娼婦だと思って観ているのでそう感じたのだと思いますが。

村ピラトと飯田カヤパの掛け合いに前回のW怪人共演を思い出しました。ああ…どこを切り取っても好みの美声祭りで無上の幸せですっ。田島ピラトを見慣れていたので、石つぶてが飛んで来ても微動だにしない村ピラトの威風堂々っぷりが新鮮(笑)。ところで東京ジャポの記憶がもはや霞の彼方なのですが、ピラトが手を洗うシーンの照明、あんなに赤が強かったかなあ?私の席からだと赤い照明に隠れてしまい、手が血で染まっているのがわかりづらかったです。

単位が心配な(苦笑)飯田カヤパは相変わらずステキな低音vv……だったのですが、あの若さであのお腹の見事さはマズイのでは…。飯田さん大好きな私だけに、目の前の現実と向き合うのが辛かった(汗)。まあ「オペラ座」東京公演時のパンフを見れば、もともとお肉がつきやすい体質なのだろうという事は想像に難くないのですが。でもでもーっ!!お願いだから「エルサ」にも出て下さいね、飯田さん…。エルサなら衣装で隠れるから安心して観れるから…。

大塚ヘロデはすっごく小柄ですねえ。京都版の衣装ならシモ様より大塚さんの方がお似合いなのではないかなあと思いました。シモ様だと衣装が余計地味に感じてしまいそうかなと。でもよく見たら京都のヘロデも胸に針金と黒バラついてて、普通に考えるとカブキ者どころではないぶっ飛び様なのですが。
背丈と若衆風のカツラのせいか、「王」というより「王子」に見えました。父王は立派な人なのに不肖の息子は酒池肉林に戯れている…という王道パターン的な。もっとぶっちゃけて言えば桃太郎とか浦島太郎とかに見えた私です。いやそれ位可愛かったという事ですが。
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