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ル・デッサン@牛込柳町フレンチ
先日、大江戸線牛込柳町駅すぐ近くにあるフレンチ「ル・デッサン」に行って来ました。「牛込柳町ってどこ?」という方も多いと思いますが(私も今回初めて降りた駅です)、神楽坂の隣にあります。

※ワタシの会社の同期の皆様へ(笑)
会社からはタクシーでちょうど1,000円でした。


私が覗かせて頂いているグルメな方々のブログでとても評判が良く、写真で見る料理の美しさに惹かれてずっと行きたいと思っていたのですが、水曜定休というウチの会社的には痛い(ウチの会社は水曜がノー残業デー=大抵外食は水曜日と決まっているのです)設定の為なかなか行く事が出来なかったのです。

ご夫婦で経営されている全14席のこじんまりした店内。テーブルクロス等に使われている黄色が温かくて可愛らしい雰囲気でした。レオンっぽいちょい悪オヤジ風(←ズバリ好み(笑))のシェフが昔絵を描かれていたそうで、店名もそれに由来しているそうです。
メニューもお皿も「絵画」がモチーフになっていて素敵でした。

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メルヴェイユ@日本橋フレンチ~第2回~
先日、以前に紹介した日本橋フレンチ「メルヴェイユ」へ再訪問してきました。

頼んだのは前回と同様に2,800円のランチコース。メニューを控えてくるのを忘れてしまったので正式名称がわかりません…。メニューは前回の12月訪問時と8割方変わっていました。前回大感動だったガトーショコラがなくなっていて残念無念(涙)。

◆前菜
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ベターホーム【野菜料理の会】2月メニュー
◆◇本日のメニュー◇◆
大根といちごのミルフィーユ
根菜と牛肉のグリル 黒酢ソース
芽キャベツと桜えびのペンネ
ドライトマトとレンズ豆のスープ


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「野菜を使ったフルコース」というタイトルで、前菜・スープ・パスタ・メインの4品を作りました。コンロを同時に4つ使う上に、オーブングリルまで使いました。ブレーカー落ちるんじゃないかと思いました(笑)。
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ツッコミどころ満載…?
青山劇場にて「ファントム」観て参りました。

いやー久々にあちこちツッコミ甲斐のある内容である意味非常に楽しかったです(笑)。腹筋の痙攣と戦ったのも久々だー。

コピット版は初めて…というかALW版しか観た事なかったんですが、今公演はコピット版のノーマルな演出なのでしょうか?
「ラスベガスでやってるファントムがシャンデリアに乗っちゃう『オペラ座の怪人』ってこんななのかなー(笑)」と思って観ていた私です。

ビックリしたのはカテコが大盛り上がりの総スタオベ状態だった事です。な、何故…?
特に大沢たかおファンな訳でもなく、単にミュージカル好きで目当てはむしろルカスだったりした私には、申し訳ないですがスタオベする気分にはなれなかったので途中で抜けてきました(汗)。役者さんの熱演は伝わったんですけどね…アンサンブルなんか凄く良かったし。でも…スタオベは…ねえ(苦)?

とかいいつつ来週また観に行くんですよね。まあ色々込み入った経緯がありましてね、コレが(汗)。

来週はトンハ伯爵です。ルカスの(もの凄い努力したであろう事はひしひしと伝わりましたが)もはやコントとしか思えないカタコトっぷりに椅子から転げそうになったもので、トンハさんならその点は大丈夫かと思うと少し心が軽くなります(笑)。

感想は2回目と纏めて書きたいと思いますのでまた後日に~。

劇中のエリックの言葉を借りるなら「私には美しいものが必要なんだ!」というわけで、祐一郎ファントムを聞きながら帰途につく私でありマス。


大膳@麻布/赤羽橋コラーゲン鍋
昨年12月に続き、美食日記連投再びです。
先日大江戸線麻布十番駅と赤羽橋駅の途中辺りにある「大膳」というお店でコラーゲン塩ちゃんこ鍋を食べて参りました。

「やっぱり冬は鍋に限るよね!」と家でも鍋ばっかり食べている私ですが、外食でも鍋です(笑)。最初はもつ鍋の「蟻月」というお店が第1候補だったのですが、予約の電話が繋がらないという有り得ない人気ぶりに断念(現在リベンジ計画中)。第2候補はコラーゲン鍋のハシリでもある(と私が勝手に思っている)ハレノヒ」西麻布店だったのですが、こちらも「夜9時からでないと空いていません」という日勤帯勤務の会社員には厳しい条件。

でもどうしてもお肌艶々になりたくて(笑)、コラーゲン系で探して辿り着いたお店です。お店に行ったのは平日夜で予約は数日前だったと思いますが、最寄駅が赤羽橋という場所柄のせいか、まだ席に若干余裕がありました。でもお店は綺麗でニオイもついたりしないしオススメです。

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写真ボケまくりですみませんが、白いこんにゃくの様なものが「コラーゲン」です。中にちょこっと黒いものが見えますがこれはすっぽんだそうです。具材は豚肉・ホタテ・エビ・鶏肉のつくね・各種野菜などなどで1,750円/1人前です。(注文は2人前~)

最初は水分が全然ないので「大丈夫か?」と思ったのですが、コラーゲンが溶け、野菜からも水分が出て、ちゃんと出来上がるんですよねえ(←当たり前)。魚介類のだしが出ていて薄すぎず濃すぎず、最後はおじやを入れて、1滴残らずコラーゲンスープを飲み干しました。

がっ。「残念ながら、コラーゲンは口から摂取しても身体に浸透しないらしいよ?」と人の気を挫く様な事実を告げられました…。気休めだっていいんだもーん!
…確かにお酒を飲みすぎたせいで翌日アゴに小さな吹き出物が発生してましたけど(爆)。


dessert bar F@代官山ヒルサイドテラス
先日高校時代の友人のお店、代官山ヒルサイドテラス内にある「desset bar F」に行って来ました。昨年11月にお店オープンの連絡をもらっていたのですが、元来超人見知りの私は「10年以上ぶりの再会」にちょっと腰が引けてしまって遅れを取ってしまったのです。

「dessert bar」の名の通り彼女の本業はパティシエなのですが、昼間(14時までだったかな…?)はランチも食べられます。

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写真は本日のランチ、ミートパイとキッシュ。丁度この日の前日に「スウィーニー・トッド」を観たという連れの友人&1週間前に同じく「スウィーニー・トッド」を観た私ですが、「ロンドン1」以上に美味しいミートパイで残らず頂きました(笑)。

ランチの後はこのお店のメインであるデザートコースを注文。アミューズからメインまで計5品の小さくて可愛いスイーツが出てきます。

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メインを各自セレクトできるのですが、私が選んだのは写真右中央の「トリオアップル」。
アーモンド風味のフィナンシェの詰まった姫リンゴ/カルバトスアイスクリーム/ラムアップルタイザーのリンゴ尽くしです。
友人が選んだのは写真左下の「フラワーレスチョコレートケーキ」。
その名の通り粉を使わずに焼き上げたチョコレートケーキ/ラズベリーソース/ラズベリーソルトとチョコレートソースという濃厚な一品です。

10年以上振りの再会に腰が引ける…と行くまでは思っていたのに、気付けば5時間もお店に居座っていたという有様でした。当時は凄く仲良し!とまでは言えなかった筈だし、多感な頃ですから(苦笑)ぶっちゃけ色々思惑は互いにあったと思うのですが、長い年月の間にそういう余分なものが洗い流されて、心地良い距離感で過ごす事が出来るようになったのかなあなんて思いました。

あと…これは書こうかどうしようか迷ったのですが…。
友人が代官山にお店を出すと聞いた時、ぶっちゃけ「ラッキーだなあ」と思ったのです。というのもご両親のお仕事の関係でテナントを借りられる事になったと聞いたからです。
代官山という東京の一等地にお店を出すなんて、いくら粉骨砕身して努力を重ねても一生叶わない夢のまま終ってしまう人もいる筈だし、その点彼女は生まれながらに環境という利点を持っているよなあと穿った感想を持ったのが事実です。勿論私みたいな会社員からすれば、今まで彼女が積み上げてきた努力がいかに大変なものかもわかった上でですが…。

ですが実際にお店に行ってみて、働く彼女を目の当たりにしたらそんな卑しい思いはすっかり吹き飛んでしまいました。大学を卒業して単身海外に渡り、見知らぬ人ばかりの環境で7年間を過ごしてきた彼女。そして今もたった1人で1日中お店をきりもりし、休みは週に1日というハードさ。職業柄この時期は手荒れが酷く、見るからに痛そうなのに笑顔で「薬を塗っての塗ってもダメなんだよねー」と言ったり、とても辛く深刻なものだったであろう事をまるで笑い話の様に明るく話す姿を見て、その精神的な強さに感動しました。
それに引き換え自分は…と思う一方、私も自身の今の環境の中で成長していかなくてはいけないな…と痛切に感じた1日でした。

■desset bar F
東京都渋谷区猿楽町29-10 ヒルサイドテラスC棟1F
03-3476-0357
月曜日定休


2/9「CATS」ソワレ
もはや「趣味:観劇」とは言えなくなってきた更新頻度のブログで恐縮です。

あ、でも本日の追加公演分のチケ取りには久々に参戦しましたー。無事バースデー観劇チケットをGETです。ネットがなかなか繋がらず自動予約で取ったので、JGL最前列もタガー連れ去りエリアストライクゾーンも取れなかったのですが、もし私がもの凄い美女だったらギリギリ射程範囲かなあ。………つまり絶対条件的に無理な訳ですが(←書いてて虚しい(笑))。

というわけで先日の3連休。雪が降り積もる中猫屋敷に行って参りました。
この日は猫屋敷初のC席、下手側でした。評判通り舞台までの距離は近いし猫も沢山通るのですが、私は「役者さんの表情演技を見たい」タイプなので、舞台を真横から観る感じのC席だと猫のお尻しか見えないのはどうしても物足りない感が。とはいえS席の1/3の値段だと思うとやっぱりコストパフォーマンスは良いよなあとも思います。

ちなみにC席下手側はヴィク堪能席でした。元々千堂ヴィクがお気に入りの私ですが、あの可愛らしい顔にじーっと見つめられてしまって久々にネーミングで負けてしまいました。同性の私でもクラクラしそうな程だったので、男性にはきっと堪りませんなあ(笑)。

今日の最大のお目当ては西門マンカス~!!
もう長い事舞台でお目にかかれない期間が続いていたのでてっきり退(以下略)…と思っていたので凄く嬉しかったです。久々の西門マンカスはしなやかで美しかったデス♪マキャを追いかける跳躍の軽い事!!あと西門マンカスが「シャー!!」と威嚇する時の顔が好きな私です。何だか私の中で「わー猫だ!」としっくり来る表情なんですよね。自分で書いてて意味がわかりませんが(笑)。

前回に続いて今回もタガーはスンラさん。「JCS」楽から間もなかった前回は観ているこっちが相当テンションが上がっていておかしな事になってたのですが、今回は「あのユダがあんな事を!」という雑念は感じずに観る事が出来ました(苦笑)。
この回の連れ去りは小学生位の女の子だったので、「やや」ジェントル気味なスンラタガーがまたカワイくて(萌)。なおタガー締めでは前回同様最前列のお姉さんを手招きして手にキスしてました。羨ましい…。
ただ歌声がちょっとお疲れかなあ?という印象も受けました。超端席だったので音響のせいかもしれませんが、低音部分が下がりきっていなくて若干不安定な感じがしました。他の役者さんも皆そうですが、ホントお休み少ないですもんね。ビーストのお稽古もしているのでしょうし。

お初の岩崎ミストは…顔が怖っ!(←失礼)
真横からの観劇だったのでダンスが見づらかったのですが、ミストナンバーのグラン・フェッテでは体の位置が前後にずれる事がなかったのでおおー!と思いました。そういえば最後ギリギリまで握手にいそしんでいたのか、全員集合に「若干間に合ってなかった?」岩崎ミストでした。ものスゴイ全力疾走で駆け戻ってくる岩崎ミストを、田島ガスが笑いながら慌てて自分達の方に引き寄せてたのが微笑ましかったです。

あとユ・チャンミンスキンブルもお久し振りだったのですが、凄く良くなっていてビックリ!ただ体が大きいので幕が空いてしばらくの間黄マキャと見間違えていたジブン…何回猫屋敷に来てるんだと(汗)。
表情がとても柔らかくなりましたよねえ。メイクが変わったのかなあ?「皆から愛される鉄道猫」の雰囲気が出てきたなあと思いました。「♪車掌の後ろ~くまなく歩き」で猫達の間を巡回する時の仕草が、ロボットみたいなカクカクの動きになっていて可笑しかったです。
あ、そういえば荒川マンカスの時に「ベッドにならなくなっちゃったんだー。荒川さん用の演出変更なのかな?」と思っていたのですが、西門マンカスでも同様でした。

「C席は役者さんの表情が見えない」と書きましたが、C席下手側だからこそ堪能出来るシーンもありました。それはラスト「メモリー」を歌い終わったグリザが袖にはけて行こうとする時のの表情です。自嘲の様と言ったら良いのか……物悲しい泣き笑いの表情がめちゃくちゃ切なかったです。シラバブに手を取られて驚き目を見開く表情も良かったし。

前予だと席位置は詳細に選べないし、先行で取る時もついつい同じ様な位置の席を取ってしまうのですが、色々な席から観る猫屋敷の醍醐味をもっと味わっておかないとなーと思いました。次の発売分位で東京公演は終了かなあと懸念している私です。結局回転最前列には1回も座った事ないし、なんとしてももう一度JGL最前列で萌え倒したいし(笑)。次のチケ発売には気合を入れて参戦しようと思います。


保坂さんがロックリバーに!
本日メビウスの2008年2月号が届きました。
表紙に「保坂知寿」の名前を見つけて、もー驚いたの何のっ!!

先日シアタークリエの「Duet」出演発表があった時も、1人ひっそりとPCの前で嬉し涙を流した私です。その時「そういえば所属はドコなんだろう?東宝?フジ?ホリプロ?」と考えたのですが、「ろっくだけは絶対ないだろう」と思い込んでいたのでいやはやビックリしました。

祐一郎ファンでもあり保坂さんのファンでもある私には…とまあ思うところがあったりなかったりする訳ですが(どっちじゃ!)、要はエンタテインメントというビジネスですから。仕事ですから。
でもろっく所属となれば必然的に東宝系の舞台に出演する機会が増えますよねえ?もう是非是非「レベッカ」再演でダンヴァース夫人をやって欲しいっ!!勿論シルビアも凄く楽しみだしハマり役だと思うのですが、この目の黒いうちに(笑)祐一郎さんと保坂さんの共演が観たいのよーっ!!
あと「スウィーニー・トッド」のラヴェット夫人もハマると思うなあ。こっちも市村さんと共演が実現して欲しい~。

某劇団が版権を握っている作品ではもうお目にかかれないと思うと寂しいのは事実ですが、こうして外の舞台でまた違った役柄を拝見できるのは無上の楽しみであります♪あと1年位待てば保坂さんと石丸さんのゴールデンペア復活も観られるかなあ。


禁断のミュージカルカラオケ
またもや1週間ぶりの更新です。
昨日我が家にもアルプが届きました。44頁付近の「また!?」な話題は華麗にスルーするとして(でも石丸さんの笑顔が眩しくて泣きそうです…(涙)。)、「煌きの瞬間」の高井さんの服装については言及していいのかどうか迷いますねー。斜め上から「ああーん?アンタどこ見てんのよ!!」風にこちらを睨んでいるネクタイの絵柄が怖い(爆)。いやいや…庶民の私が存じ上げない高級品なのかも。きっとそうだ。うむ。

まさか「赤毛のアン」のマシューとはビックリ仰天です。観劇予定には全く含めていなかったのですが、高井マシュー登板なら速攻前予に走ります!早速釣られる魚がここに1匹おりますよー。
しかしマシューかあ。確かちゃんとした歌は1曲だった記憶が。私は2002年9月に関西遠征旅行に行った時に日下マシューを観ているのですが、日下さんの歌はまあそのなんちゅーか…観客の忍耐力を試される内容ではありました(汗)。高井さんの場合はその1曲の間だけ舞台の空気が違う意味で一変しそうだなあ。とにかく楽しみだー!肝心のアン役は誰かなあ。吉沢梨絵ちゃんだと嬉しいなと思っている私です。

もう1つ今回のアルプで嬉しいお知らせと言えば7月の「CATS」「ウィキッド」の追加公演決定です。丁度追加公演分の日程が私の(もはやまったくめでたくない)誕生日を含んでまして。「今年のバースデー観劇は何にしようかなあ。でも目ぼしい演目が無いなあ。」と思っていた所だったので小躍りです。やっぱり選ぶなら「CATS」かなあ。とことんハッピーな1日にする為には連れ去りエリアかJGLかどちらが良いだろう…発売日まで暫し迷う事にします。

壮大な前フリでしたが記事のタイトルに戻りまして。
先日学生時代の友人と「なんかこう腹から声出したくない?」という事でカラオケに行ってきました。会社の飲み会の帰りに酔っ払った状態で行く事はあってもガッツリ「今日は歌うぞー!!」と気合を入れて臨んだのは久し振り。当初3人で3時間の予定が急な体調不良で1名欠席となり、2人で3時間歌う事に。意外と体力も喉も大丈夫なもんですねー。

が、問題は最近の曲を知らないので選曲のネタが尽きてくるという事です。そこで目に留まってしまったのが「歌手名:劇団四季ミュージカル」の欄。うわー20曲位入ってるー!(ちなみに機種はD●Mでした。)
「メモリー」とかのメジャーな曲から、私の様なヲタでも「これカラオケで歌ってどうすんだ?」な曲まで色々入ってました。「雌ライオンの歌」とかどう歌えと?「イザベルとデュティユルのデュエット」なんてのもありました。マイナーだなあ(笑)。
連れの友人は清く正しい一般人ですが、長い付き合いで気兼ねも無いし、私のミュージカル狂いを知っている子なので「ゴメン。趣味に走って良い?」と断って何曲か歌わせてもらいました。

「オペラ座の怪人」なら一般人でも知ってるかなあと何を血迷ったか「Think of me」と「The Point of No Return」を選曲。が、1人でクリスとラウル、クリスとファントムの2役はさすがに無理だった…やっぱりこういうのは介添えが必要です。1人で歌いながら突如「♪あれはクリスティーヌ ブラヴァー!!!」ってのはさすがに私の羞恥心の臨界点を超えてました。意外と女声だけで完結してる曲って少ないのかもですね。「墓場にて」が入ってればなあ。「アイーダ」も「星のさだめ」とか「ローブのダンス」は入ってるけど、アイーダのソロ「人生の苦しみ」は入ってないんですもん。

でも………本当の本当は「JCS」から1曲だけ入っていた「スーパースター」が歌いたくて仕方なかった私…。しかしながらいくら10年来の付き合いとはいえ一般人を前に「♪ジーザス、ジーザス!ジーザス、ジーザス・クライスト=スーパースターぁあああーーーー!」(←スンラユダverアレンジで脳内変換お願いします)とか叫んだ日には友情を失うと思ったので自粛しました。

でもいつの日かミュージカルカラオケやりたいなあ。やっぱり1曲目は「ACL」の「ワン」を母音法で歌うよなあ。2曲目は「ジェリクルソング」辺りで。盛り上がってきた頃で「マスカレード」でも入れて、最後は「ピープルズソング」で〆と。
……周りに付いて来てくれる人がいないので1人で行くしかなさそうです(笑)。




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