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歌いながらワンダフルコペンハーゲン♪
突発で秋劇場に「アンデルセン」を観に行ってきましたー。
もちろん佐野ハンス目当てで。まさか楽前に戻ってきてくれるとは!

キャス変見て突発したのなんて久し振りです。
あんなにカワイらしく踊りまくる佐野さんは初めてで大層微笑ましく(笑)。

1階席後方に修学旅行生団体が入っていたのですが、その近くにいた一般のお客さんが幕間に四季から何かお土産みたいなのを貰ってるのを見た!
団体客の近くってそんな計らいあるんですか?「お騒がせしましてすみません」って事かなあ。今日の学生さんはすごくマナー良かったのに。
むしろ劇中ブラボーを叫んだ人の方が心臓に悪かったけどなあ(汗)。

「春のめざめ」もあわせて感想は週末にでも。
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5/16「この森で、天使はバスを降りた」ソワレ
まだ5月ですが今期ベストかもと思える作品でした。
今まで観たクリエ作品の中では秀逸の作品かと。
歌えるキャストが揃っていたのでなんとなーく取ったチケットだったりしたのですが本当に素晴しかったです。

まず脚本が良いなあと思いました。
笑いと涙と感動の要素のバランスが良いし、思ったより歌が多かったのですが芝居の要素もきちんと入っていて。
パーシーの台詞で「心に本当に深い傷を追うと、傷が癒えていく間もずっと辛く苦しいものだ」みたいな台詞があって凄く心に残りました。
「明けない夜はない」とか「時間が全てを解決してくれる」とかはよく言われる言葉ですが、それって結果の側に立ってみて初めて言える事だと思うんです。
今現在辛くて苦しい想いを抱えている人にとって、リアリティの無い慰めよりも「共感」という事がどれ程救いになるものかと感じました。

ストーリー展開はテンポよく進むのですが、それでいて登場人物7人のキャラクターがそれぞれきちんと描かれていました。
それぞれが自身の過去や様々な想いから1歩前に進んで行く…満たされた気持ちで劇場を後にできる作品です。

そして曲も良かった!
メロディラインもさることながら、複数で歌うハーモニーが本当に美しくて。
また役者さんもちひろちゃんをはじめ、土居さんや藤岡くんなど美声揃いな上に声の相性も良くて鳥肌立ちまくりでした。
ああCD欲しいなあ。

キャストでダントツに良かったのは土居さん!
土居さんのあの歌声は神ですな。うん。
2幕でパーシーが過去の罪と心の傷を告白する場面の「WILD BIRD」は涙腺崩壊。
典型的な封建的夫婦関係の主婦の役柄なんですが、すごく可愛らしくて微笑ましくて。
それでいて女性の芯の強さの様なものもしっかり表現されていて。
歌だけでなくところどころでしっかり笑いをとっていく台詞回しや間も絶妙でした!


ちひろちゃんは「レベッカ」以上に出ずっぱり歌いっ放しでしたが、ヒロインの貫禄充分といった感じ。
歌もすごく上手になったなあと思いました(なんか上から目線ですが(汗))。
特に2幕で朝日に染まるギリアドの紅葉を見ながら歌うナンバーが良かったです。
客席に光が広がっていく様な…そんな感覚を覚える程。
元々ちひろちゃんの声質大好きなのですが、声量も豊かになっていて本当に聞き惚れました。

宮川ケイレブはとっても悪人面(コラ)なのでどんなイジワルを仕出かすのかとかDV男と化すんじゃないかとビクビクしてたんですが、割と常識の範囲内の行動で(笑)。芝居が進むに連れて精一杯虚勢を張って生きている不器用さが滲み出てくるのが良かったです。
しかし「♪不景気で契約突然打ち切られて~」的歌詞はこのご時勢身につまされますね…(苦笑)。

惜しむらくはチケットの売れ行きが芳しくないのか異様に招待客が多かった事。
本当に良い作品・キャストなのに拍手もまばらで客席があまり盛り上がらなかったんですよね…。
得チケも出てるし、是非沢山の人に観て頂きたい作品です。
…って楽まで後1週間無かった…。


たまプラーザ「Cinq Aroma」でランチ
東急田園都市線たまプラーザ駅・鷺沼駅の丁度中間にある「Cinq Aroma」で休日ランチをしてきました。

■前菜:地あじのメリメロサラダ ケッパードレッシング
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■スープ:グリーンピースのポタージュ
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■メイン:ホロホロ鶏のモモ肉のコンフィ
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■デザート:いちじくのコンポート カンキツの香り(+300円
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座席数20席程の小さなお店ですが、全て窓際に面しているのでとっても明るい雰囲気。
お店は駅から徒歩10分程かかるのですが緑が多いので苦になりません。
桜並木が続いているのでお花見の時期に訪れるのも良さそうです。お店の窓からも桜が見えるし。

何よりコストパフォーマンスの良さが素晴しい!
前菜・スープ・メイン・デザート・コーヒーのプリフィクスコースでサービス料無しの2,500円!
都会のお店だったら同じ内容で3,000円台半ばは取るんじゃないかなあと。
勿論お料理も全部美味しかったです。フレンチの割には軽めの味付けで食べやすくて。
季節によってメニューがかなり変わるようなので是非再訪したいお店です。

■Reataurant Cinq Aroma
神奈川県川崎市宮前区鷺沼3-16-1
044-854-8828
火曜日定休


5/9「シラノ」マチネ
世界初演のミュージカル「シラノ」観に行って参りました。
何をどうしてもネタバレるので折りたたみまして…。
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昭和記念公園のポピー
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昭和記念公園でポピーが見頃との事で行って来ました。
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5/6「ウィキッド」マチネ
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バックステージツアー目当てで前予。
新エルファバに当たったらそれもそれで楽しもう~と思っていたんですが、やっぱりオリキャスの威力は凄まじい。
歌声も絶好調!特に濱田さんは私が観た中では1番と言って良い程の圧倒的な声量でした。
「Defying Gravity」「NO GOOD DEED」では今まで聞いた事のないプチアレンジも聞けたし。
連休最後にこんな素晴しい舞台を観られて良かったー!!

四季の舞台っておおよそ高値安定で演技にあまり変化がない事が多いと思うのですが、ウィキッドの濱田・沼尾コンビは演技の間やちょっとしたアドリブ等が観る度に進化しているのが凄いです。
この2人は本当に相性が良いというか、感情表現のキャッチボールがすごく自然で大好きです。
私も泣きましたが、お二方も結構泣いてたなあ(笑)。
「Defying Gravity」の「♪選んだ道だから悔やまない決して~」で2人が互いに縋りつく様に手を取り合っているのとかもう号泣。

濱田エルファバは1幕の印象が大分変わった気がしました。
以前は最初からもう少し陰の運命をしょってる感があった様に思うのですが、今日はとにかくよく笑うし動きもコミカルで。
それが1幕ラストで「悪い魔女」に仕立て上げられてしまった後の「怖がってなんか無いわ…」と呟く、その動と静の対比がそのままエルファバの運命の変化をハッキリと表す様で鳥肌が立ちました。

李フィエロも今日はかなり日本語が滑らか!(苦笑)
1幕のお気楽王子様の演技にますます拍車がかかってました。
「キラキラ~」ではくるりと回転してるし。

ものすごく久し振りに観た小粥ネッサの成長ぶりにもビックリ。
特に1幕のエルファバとネッサがすごく仲良しで、ディラモンド先生の授業のレポートを互いに見せ合ったりと微笑ましいと同時に、2幕の展開を思うと泣きそうになったり。
ボックとパーティーに行く事をエルファバに許してもらった後、車椅子の上で「キャー♪」と両手を挙げて喜んでいるのがカワイイ。
オズに旅立つエルファバを見送るシーンで「私なら大丈夫よ」と言いつつ「気をつけて行ってきてね」が涙声だったのが私の泣きツボに直撃しました。
健気で…泣ける…。

カテコも大盛上がりで1階席はほぼ総スタオベ。
沼尾さんが何度か両手投げキスをしてくれたんですが、一番最後に濱田さんもちょっと照れ臭そうに同じく両手投げキスをしてくれたのが、そのまま劇中の「キラキラ~」の演技と被って楽しかったです。


さてお目当てのバックステージツアー。
噂には聞いていましたが今回は会員以外でも参加可能との事で物凄い人でした。
1階席3列目(5列目)~19列目まで埋まってました。
早く受付した順に19列・18列…と座って行き、ツアーの順番も19列目から。
私はなるべく早めに帰りたかったので開演40分前に並んで16列目。
それでも終ったのは18時近かったので、最後の人なんかは19時過ぎてたのでは…と思います。
順番を待つ間に舞台監督さんと助手さんがお客さんからの質問に答えてくれました。
印象に残った事を幾つか。

※注:ネタバレになりそうなものがあるので間隔空けます


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5/2「CATS」ソワレ
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五反田「CATS」もとうとう終ってしまいましたねえ。
公式にアップされている千秋楽カテコの動画を見たのですが、あれだけ凝ったもの作って何故楽前1週間位からやってくれなかったんだーとちと歯噛み。

前楽は「CATS東京 千秋楽 2009.5.3」の看板(?)と荒川タガー音頭の「4年6ヶ月ありがとう~!!」の掛け声だけで特にご挨拶も無く。
タガーが「END」の看板を出すも、前楽の濃ーいお客さんがそれで帰るわけないですって。
それを見越して段取りしておかないと役者さんも逆に疲れるから!
グリザの一人締めもないまま帰れるかーー!!って感じで相当粘りました。
結局タガー締めもトータルで3回位あった気が。荒川さんでなくてはつとまるまい(笑)。
ちなみに看板を覆う幕を外すのがランパスとマキャだったのが「やっぱり」感満載でちょっと面白かったです。特にマキャは劇中も道具係の様に働いてますもんねー。本役とのギャップがカワイイです。

チケットの神様からの奇跡の微笑みにより5列目ほぼど真中という最高の席で五反田CATSを締めくくる事が出来ました。
やっぱりセンター席は音の伝わりが全然違います。
それに役者さん達の意気込みの凄い事!!
最初の「ジェリクルソング」から迫力の歌声が身体中に響いてくる感じで最高のMy楽になりました。

チケット半券を数えてみると、4年半で計22回観劇していました。
4年半…色々な事があったなあ…。
改名祭りとか未定祭りとかキャスボ消滅事件とか。
個人的には何度もタガー連れ去りエリアに座ったけどとうとう夢叶わなかったなとか。
む?なんか全部ネガティブ系なネタばかりですが。
まあ全て♪今は懐かしい思い出ぇぇ~(演目違)

My楽だと思うとどの猫にも愛着が沸いて仕方が無いのですが、やっぱり早水グリザは圧倒的に素晴しい!!
何度も聞いたはずの「メモリー」なのに、早水グリザが歌うと歌詞や表情の1つ1つに溢れる表現力に思わず惹き込まれてしまいます。
1曲の中にグリザベラの人生がきちんと描かれていて、それ故に「CATS」が再生の物語である事にすごく説得力がある。
南バブの透き通る歌声との相性も良くて「♪花の様に朝が開く~思いでは去る~」辺りからの怒涛の様な感情の昂ぶりにもう号泣。

南バブ…デビュー週に観劇したんですよ。確か阿久津タガーも同時期デビューで。
前予席で観たら隣が大口さんと芝さんだったという夢の様な思い出もありました。
少しだけ痩せた様な気がしましたが…久々だったせいかしら…(汗)。
バストファナンバーのご馳走リレーでは、雄猫達の列に一緒に並んでご飯を食べてました。

荒川さんはやっぱりタガーが落ち着きます。
荒川マンカスとスンラタガーという声質軽っ!なコンビとかありましたよねえ。
連れ去り嬢を席に送る時、着ていたカーディガンを頭からすっぽり被せてのっぺらぼう状態にしちゃうという行動に出ておりました。
笑って済まされるのは荒川さんだからだよなあと思いました。だってお客さんをそんな扱いするの今まで見たこと無いぞ(笑)。
スキンブルナンバーのベッドになるシーンでは1人床でクロールで泳いでました。

芝マンカスはダンスが…特に後半になるにつれて明らかに疲れでヨレヨレになってるのがわかるんですが、とにかくあの芝ヴォイスで全て帳消し!
でもやっぱりお遊びシーンの方がイキイキしてるんだよなあ(笑)。
ヤクマンのところはどじょうすくいみたいなフシギな踊りをしてました。
グロタイナンバーではグリドルに夢中のスキンブルを刀を抜いてメッタ斬りにしてました。芝マンカス兄さんの愛のムチは強烈です。

スキンブル…ユキンブルもデビュー当時が懐かしい…。
パンフだと何故か顔に陰までしょってて超美男なのに、舞台だと大きな身体にキョドった目線とポカンと開いた口がひどくミスマッチで観ている方が辛い位の勢いでしたが…。
それが今や顔芸をする余裕まであってキラキラしてるし、オ●マっぽい動きがカワイイとすら思えるように。

秋ジェリロがガスナンバーで「♪聞きつけ飛び出し舞台に~立ったこともあるそうさ~」が「♪あるとのさ~」みたいな感じになっちゃってました。
秋さんレベルになると普通にしてるともはや日本語ネイティブで無い事を忘れてたりするんですが、こういう歌詞間違いがあると「そっか日本人じゃなかったんだっけ…」と思い出してちょっと焦ったり。
母国語じゃないと一度間違えると連鎖するんじゃ…なんて思ったんですがそんな心配は杞憂でその後は持ち直してました。

この期に及んで初見のキャストも多かったのですが、印象に残ったのは麗子様ボンバル。
失礼ながらあのお歳であのスタイルとダンス力に改めて驚くと共に、やっぱりベテランの役者さんは細かい演技がとても印象的。
ミストナンバーのマジックでスッと消えるシーン。すごく細かいシーンなんですが動きにめちゃくちゃキレがあってとても見栄えがして。
さすが見せ所を心得てるなあと感心しきり。

表情豊かで茶目っ気たっぷりの百々マンゴも良かったし、いつ見てもカワイイお気に入りの千堂ヴィクもいたし。
本当に悔いのない「CATS」My楽でした。
次は半年後かあ。
多分五反田CATSで私が一番多くお会いした猫役者さんは、色っぽさとしなやかさがいかにも猫っぽくて大好きな王ジェミマかと思います。
王ジェミマ以外も特にダンス枠の猫役者さんは連投続きだったので、しばしゆっくりお休みを…と思います。
また横浜で会いましょう~!


2009年GW四国旅行3日目
5月1日。
一応持ってきた会社用の携帯を一度も開かぬまま(一応平日なんで)3日目。
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2009年GW四国旅行2日目
4月30日。
この日の目標は「うどんHASHIGO3食必達」
ホテルの朝食がついていたのですが、サラダとフルーツだけで済ませてまず1軒目のうどん屋さんへ。
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2009年GW四国旅行1日目
GW前半、2泊3日で四国に旅行に行って参りました。
徳島から入り⇒香川⇒愛媛から帰京というルートです。

海も山も楽しめて、何より食べ物が安くて美味しい!
「食料の買出しに行ったの…?」と突っ込まれる程あれこれ買って帰ってきました。
お陰で東京に戻ってからも♪幸せは続くよ~状態です。
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五反田CATSMy楽終演
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一足先に「CATS」東京公演My楽を迎えました。
最後を早水グリザで〆られて本当ーに良かった!!
早水グリザの歌は何ていうか…「物語」を感じさせてくれます。

始まる前までは「どーせすぐ横浜で見られるし千秋楽としての盛り上がりに欠けるなあ」なんて思っていたりしたのですが、実際に幕が上がってからは「この4年半色々な事があったなあ」としみじみ思い出したりなぞして、やっぱり何らかの形で「一区切り」つける事は大きな意味があるんだなと思いました。

濃いぃお客さん集結の前楽公演はそこかしこで撮影大会。
明日はマチネですから、ライトアップされた五反田猫屋敷は本当にこれで見納めなんですね。
取り壊されるのを想像するとやっぱり哀しいなあ…。
終演後にお友達と合流したので猫ポーズで写真に納まってみたり、ずっと気になっていた「チェゴヤ」で韓国料理を食べたり。
じゃがいもチヂミ美味しかったー!辛いけど美味しくてビールを飲みまくりながらつつきながらヲタトークを繰り広げつつ五反田CATSを振り返って楽しい時を過ごしました。

そういえば席番スッカリ勘違いしていて座席に座ってから「ここはマンカスではなくミスト握手席じゃん…?」と気がづきました。
というわけで芝さんと握手はならず、ミスト&ランペと握手してもらいましたー。
金子ミストは部活帰りの中学生みたいな匂いがしました(苦笑)。まーあれだけ踊り狂えば誰だってそうなりますよね。

4月は1本しか観劇しなかったし、その1回も消化不良気味だったので、久々に大満足な観劇が出来た夜でした。


代官山 ASO チェレステ
2泊3日の四国旅行から帰って参りました~。
いやー四国良いですねえ!風光明媚で食べ物がみんな安くて美味しい!
うどんHASHIGO記録とか書き残しておきたいのですがまずは順番に…。

連休前の日曜日に大学時代の友人と日本橋「代官山 ASO チェレステ」でランチをしてきました。

ランチメニューは品数と組合せによりA~Eまで5つのコース。
イタリアンなので美味しいパスタが食べたいなあと思っていたんですが、
個人的にパスタのメニューにはあまり心惹かれるものが無くて…。

コースごとの値段構成を見てみたら何となく納得。

Bコース:前菜・パスタ・デザート⇒3,500円
Cコース:パスタ・メインディッシュ・デザート⇒4,500円
Dコース:前菜・メインディッシュ・デザート⇒4,800円

これを単純計算すると…
 前菜⇔メインの差額が1,000円
 前菜⇔パスタの差額が300円
 パスタ⇔メインの差額が1,300円
となってパスタが一番値段が安い。つまり前菜とメインの方に力を入れてるのかな…と。

迷いに迷って結局Dコースを。

◆前菜
うにのプリンと海の幸のタルタル コンソメゼリーと一緒に


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◆メインディッシュ
豚肉のナントカ(覚えられず…HPにも記載ナシ)


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◆デザート
マスカルポーネムースのクレープ包み アールグレイ風味


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全体的に濃厚な味で体調がいま一つだったりすると厳しいかなという印象。
私が選んだメニューがたまたまそうだったのかもしれないんですが、塩味がかなりきつめで、神よ…私は渇いています状態。

料理よりもパンについていたホイップクリームのような高級バターの方が気に入ったなあと(苦笑)。
土日のみだと思いますがランチも2時間の時間制。久し振りに集まった女子の会合が2時間のトークで済むはずは無く、三越地下1階の「クラブハリエ B-studio」にてバウムクーヘンを食べつつお茶を。
焼き立てフワッフワのバウムクーヘン美味しかった~♪濃い料理の後だったので優しい味に癒されました。
13時過ぎという半端な時間だったのでほぼ待たずに入れましたが、喋り倒しているうちにどんどん行列が出来てました。イートインではなく、購入の方は殆ど並んでなかったので、今度お持ち帰りしてみようと思います。


■代官山ASO チェレステ 日本橋店
東京都中央区日本橋室町1-4-1
日本橋三越本店 新館10F
03-3243-1820


クラブハリエ B-studio 日本橋三越本店
東京都中央区日本橋室町1-4-1
日本橋三越本店 新館B2F
03-5205-1080




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