スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ヴィロンの朝食
P1050466.jpg

少し前の話ですが、平日に命の洗濯休みを取って「Boulangerie Patisserie BRASSERIE VIRON」にてブランチしてきました。
つづきを表示
スポンサーサイト


第77回日本ダービー
府中競馬場に行ってきました。
P1050471.jpg

ギャンブルは概ね嫌い(というか理解できない)なのですが、競馬は大きなレースの時にたまにやります。
人混みにまぎれて競馬新聞を振る元気さは無いので(苦笑)指定席から。
テーブルあるしゆったりしてて眺めも良いのでお気に入り。
芝生がキレイで気分良いんですよね。

P1050467.jpg

肌寒かったけど雨降らなくて良かった~。
…いや雨が降って重馬場だったら当たってたかもしれないけど(←往生際が悪い)。

競馬場に行ったのは今回が2回目。
初めての時は秋の天皇賞でウォッカとダイワスカーレットの名勝負の時でした。
先日TVで観たオークスのGⅠ史上初の同着も盛り上がりましたねー。
に比べると今回はなんとなーく地味だったというか(汗)。
終わった後の観客のテンションが正直すぎた(苦笑)。

ヴィクトワールピサから流して買ってダービーは見事に外したんですが、
別のレースで落ちてた馬券を拾ったらそれが当たってプラスの儲けが出ました。
ある意味ダービーを当てるよりも強運かもしれない私…。
いや拾った時はこれどーしようと思ったんですよ?(誰に言い訳を)
でも少し待ってみても誰も来ないし、置き去りにすれば別の誰かが拾うし…これも神様の思し召しという事でひとつ。
まあ万馬券って程の金額ではなく、1週間分のランチ代が賄えるかなあというバチは当たらない程度ということで。うん。





食べるラー油
食べるラー油ブームの火付け役、
桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」
話題になってから大分経つのに未だに品薄でお目にかかれず、
ネットでは価格が高騰してるし何時手に入るんだーーーと思ってたら。

本日地元にスーパーで遂にゲット!

P1050473.jpg

たまたま入荷日だったみたいでラッキー♪
次いつ手に入るかわからないしで3個も買い占めちゃいました…すみません。
とりあえずはホカホカ炊きたてご飯に乗っけて食べるぞー。


デジタル化のカベ
夏のボーナスを充てにして、BDレコーダー買っちゃいました。
TVがAQOUSなのでBDレコーダーもAQOUSで
最安値で購入すべく値切る気満々で秋葉原まで行って価格.comの最安値を提示してみたんですが…
私の値切り方が悪いのか、世の中そんなに甘くないのか。
店員さん全然動じず一切値引きしてくれなかったー。
0さすがヨ●バシカメラ。足元を見られるような真似はしないって事ですな。
ちなみにネットの最安値とヨ●バシではポイント還元含めても12,000円以上の差がありました。

結局は熱帯雨林で購入し(というかいつの間にかAV機器まで扱う様になったんだー)、翌日にはもう届くという仕事の速さだったんですが。

接続方法が難し過ぎて、入り組んだケーブルにまみれて途方に暮れる。

現状のアンテナ線とTV機器によって方法が8通り(!)位あるんですが、
自室の状況はどれにもあてはまらないという(茫然)。
どーも市販のケーブル線が足りないみたいなんだけど、間違って買ったり、要らなかったなんて事になったらヤダしなあ。
はあ…年寄りには生きにくい世の中になったものじゃのう…。



新トート扮装写真キター
2010年帝劇「エリザ」新チラシ出ましたねーー!!

3人のトートが揃いも揃って麗し過ぎる。
この扮装写真を見て慌ててチケット確保に走ったのは私だけではないハズ。
ん~ホント3人3様でワクワクしますねえ。
祐一郎トートはまさに「帝王」といった堂々たる美しさで。
城田トートは人の心を惑わすような妖艶さで。
石丸トートは冷たさを漂わせる端正な美貌で。

…東宝の思うツボにどハマリ中。



結局ハヤリ物には弱い
本日の「美女と野獣」先行発売。
驚く程サクッと繋がったのでビックリ&ポチっとな。
東京は15年振りとの事で、この私ですら(←自己中心的な基準)実はBB観た事無いのでもっと売れるかと思ったんですが。
やっぱり不景気なんですかねえ。

ちなみに予約時に「通常チケット」と「QR」が選べるようになっていましたが、迷わず通常の紙チケットを選択。

だって物理的に手元に無いと、チケット取った事すら危うく忘れそうになるし。
それにチケットの半券を手元に取って保管しておくのが楽しいし。
…と思うのは私が基本的にアナログ人間だからなんでしょーか。

いきなり話題がそれましたが。
慢性気管支炎治療中で通っている病院の受付のおねーさんに
「それどこのバッグですか?最近持ってる人多いですよねー。」
と言われました。

P1050457.jpg

Cath KidsonのBUCKET BAG。

これでも3か月位買おうかどうしようかアレコレ迷ったんですけどね。
そもそも花柄とか自分のキャラじゃないしとか。
年齢的に許されるのかどうかとか。
色はどうしようとか(←結局最初から8割位買う気)。

でもやはりハヤリ物の魅力には勝てませんでした。
色は迷ってグレーっぽいForkFlowersPuttyにしました。
水色地のはピンクの持ち手が可愛いけど目立ち過ぎるかなあと思い、
白色地のはちょっと寂しいかなと思ったので(あくまで私の価値観)。
グレーって地味じゃない?とも思いましたがバッグ自体が大きいので結構存在感あるので丁度良かったです。

これから梅雨の季節だというのも買う気になった大きな理由の1つかも。
やっぱり雨の時にはビニール素材で!


亀戸天神藤まつり
P1050450.jpg

亀戸天神に藤を見に行ってきました。
つづきを表示


5/5「サウンド・オブ・ミュージック」マチネ
どーしても綜馬さんがいるうちに観たい!と思って前予で行ってきました。
新作&GW中という事もあって3日・4日分共に前予失敗だったのですが、3度目の正直の5日分を確保。
10列目という良席でした。

本日のキャストはこちら↓

P1050435.jpg

「SOM」は映画を観たのも15年位前が最後で細かい所は殆ど記憶に無い状態で観劇。
舞台版は所見です。

今回ALWプロデュースという事ですが、特別に新しい何かを施したという感じは無く、既成の世界観を変えずにむしろクラシカルに作っている印象を受けました。

余りに有名な曲が多いミュージカルなので、逆に1曲毎に場面が細切れの様にならないかなあと危惧していたりしたのですが、場面転換もストーリー展開もスムーズで良かったです。
セットも照明も良かったなあ。
特に修道院の壁に映る照明が雰囲気出てました。

そして役者さんが皆揃いも揃って歌唱力が高すぎ!!
そのまま「オペラ座」出来ちゃうキャスティングですもんねえ。

はるマリアは明るくて可愛らしくて初々しさもあってマリアのイメージにピッタリ。
ショートカットの髪型もお似合いで。

綜馬大佐も予想通りのハマりっぷり。
海軍大佐としての厳格さ、オーストリア人としての矜持、歌と子供たちを愛する優しさ…どれもしっくりきます。
それにダンスシーンやエルザの手にキスをする仕草なんかは綜馬さんの得意分野ですし(笑)。
綜馬さんの声で聞く「エーデルワイス」の美しい事。
万感の思いがこもった「♪祖国よ永久に…」という歌詞に涙がじんわりと…。

秋山修道院長の歌が素晴らし過ぎる!!
この役は1幕冒頭・1幕ラスト・2幕ラストといずれも超重要な場面で歌うので凄く印象に残りますね。
マダム・ジリーでしか拝見した事がなかったので、あの素晴らしい声量と高音に「カルロッタも出来そうだな」と思いました。
他のシスター役の方々もめちゃめちゃ歌がお上手で聞き応えがありました。

勅使瓦マックスは出てくる度に笑のわせてくれて。
それだけに最後にトラップ大佐と交わす握手の重さといったら。
ナチスに連行されてしまうマックスのその後を思うと胸が痛くなりました。

リーズルの谷口さんは何となく勝手にお嬢さんっぽい演技をする人なのかなあ印象を持っていたのですが、窓からマリアの部屋に入ってきて見つかった時の慌てっぷりがコントみたいに面白くて意外でした。

顔を(あまり)塗ってない(笑)飯田(弟)さんは初めてだったのですが、いやーこれはイケメンですなあ。
でも最初のロルフの衣装…ジャージに見えて仕方がない(爆)。
なんかこう…ウエストの辺りがゴムっぽく見えて。
せっかく眼福の縦ライン強調足長シルエットの衣装なのにー。

子役さん達は皆芸達者ですねーーひたすら感心。
クルトの川原くんの美声っぷりが印象的。
と思ったら福岡LKのヤングシンバだったんですね。「エリザ」のチビルドやって欲しいなあ。

グレーテルの西山寿奈ちゃんのモチモチっぷりが可愛かったなあ。

2009年のアニー、ルイーザの飯塚萌木ちゃんも可愛かったですが、
歌う場面が少ないのがちょっと残念。動画でアニーの歌を聴いて高音がすっごくキレイだったので生で歌声聞いてみたかったのですが。

一番台詞が多いのは3女のブリギッタですが、しっかり四季メソッドを叩き込まれてるなという感じで…(汗)。
子役さん達にはもう少し自然に喋らせてあげた方が良いのになあなんて思いました。

細部に至るまでクオリティの高い舞台でした。
他の作品でもこれ位満足のキャスティングだと安心して周りも誘えるのですが…。
特に海方面とかねえ………ぎゃふ。


5/4「レベッカ」ソワレ
帝劇バージョンの「レベッカ」初観劇して参りました。

こういう「レベッカ」が観たかったんですよーー!!
もう本当に初演時のクリエのハリボテみたいながっかり舞台美術は一体何だったんですかと。
スケール感・緊迫感…ようやく作品が生きてきたなあという感じがしました。

螺旋階段や炎は元々の舞台機構や消防法の関係でウィーン版(動画でしか観てないけど)には比ぶべくもないとはいえ、
もうクリエの時とは段違いに良い!
華やかだし!炎燃えてるし!!
やっぱり初演時のセットじゃすべてがウソ臭くなるというか…
やはりマンダレイが美しく華やかであってこそ、レベッカの存在感が増して物語に説得力が生まれるわけで。
元々役者陣は豪華で安定感抜群だし、初演からこのセットでやってくれれば周りの人ももっと誘えたのになあ。

…まあ本日急遽前予で観に行った「SOM」のトラップ大佐邸の方が豪華だなあと思ったりもしましたが(汗)。

音響もオケもクリエとは段違いに良いですね。
2人同時に歌われると聞き取れなかった歌詞が、帝劇verではよく聞こえる様になりました。

今回はとりあえず1回だけ観ようと思っていたのでシルビアダンヴァースの日で観劇。
よってベン以外は初演時と同じキャストだったのですが、皆さん初演時よりずっと良くなってて観応え・聞き応えがありました。

特に寿ヴァン・ホッパー夫人と吉野ファヴェルが良かった!
寿ヴァン・ホッパー夫人の「アメリカン・ウーマン」は初演時はなんとなく上滑りというか…ノッていいのかどうか戸惑う様な空気を感じたのですが、
今回はひたすら明るくて楽しくて。あの自由の女神コスプレは笑えました。

吉野ファヴェルはちょっとオネエ度が上昇(笑)?
判事の前に出ると急にゴマスリっぽくなる態度の豹変っぷりがサイコウ。
「もちつもたれつ」の美し過ぎる身のこなしもウットリ。

ちひろちゃんの「私」はあの出ずっぱりの役をシングルで連投にも関わらず、相変わらず綺麗で透明感のある歌声で。
初演より原作を読みこんだのかなあと思ったのは前半で「爪をかむ癖」が前より多くなっていた気がした事。
ただモンテカルロのシーンでは内気な引っ込み思案を表現しようとするあまりちょっと可愛すぎるかなと。
声質が綺麗なのでそのまま自然に演じた方が良いんじゃないかなあとちょっと思いました。

祐一郎マキシムいつの間にか曲増えてるし!
(情報全然仕入れてなかったので疎い)
ウィーン版にも無い曲です…よね?
んーーーでも祐一郎さん向けにアテ書きした曲て感じでもないかな(汗)。
どうもマキシムの歌は祐一郎さんの得意分野の声域と曲調には合わない気がするんですよね。
朗々と歌い上げるのではなく台詞を載せて語る、といった感じなので。

でも初演時よりだいぶ動きが封印されたというか(笑)。
吹き出し笑いの個所はだいぶ減りました(コラ)。
マキシムの場合は笑いや萌えは一切封印の方が良いなと思っているので。

レベッカの死の真相が明らかになった後、駅で抱き合うマキシムと「私」のシーン。
アレ初演時から生チューでしたっけ!?!?(どこに注目してんだと)
私の記憶が確かならば(席位置の関係で見えなかっただけかもしれませんが…)
初演時は「あーーまあトートならともかく実年齢50過ぎのオッサンとちひろちゃんじゃ生チューはねえ」とか思ってた気がしたんですが。
いわゆる「普通の」人間としての祐一郎さんの生チューを間近に観た(今回超前方でした)のが初めてで超動揺しました(笑)。
でもうっとりキレイでしたー。

あとラストのマキシムの半端ない老けっぷりにちょっと腹筋が痙攣気味。
あんなにじいさんでしたっけ?
あれじゃヴァルジャンだよーもうすぐお迎え来ちゃうよ!と思っちゃいました(爆)。

そしていつの間にかCDも発売されてるし!
(だからどれだけ情報に疎いんですかと…)
しかし何故ハイライト版ーーー。禅フランクや吉野ファヴェルのソロも入れてくりーーー。

でも両ダンヴァースの聞き比べが出来るのは良いですね!
実際に観たわけではないのにおこがましいですが…
シルビアダンヴァースは圧倒的な迫力と威圧感で空間そのものを支配してしまう感じに対し、
涼風ダンヴァースはこう足元から冷え冷えとした空気が伝わってきて身震いしてしまう様な感じで。
どちらも良いなあと思いました。

しかしこの日。
GWだというのに1階後方サイドはブロック毎空席という事態に…
2階席は一体どんな事になっていたのやら(汗)。
不況を実感してしまいます。


デジカメ用ケース
レスポの「PUALA」グレイピンドットを正価で購入。

P1050430.jpg

デジカメを入れる用にピッタリな形に一目ぼれだったのですが、
ネットだと販売数も少ないし気に入った柄のものは売り切れ。

手持ち部分が取り外し出来て、バッグにひっかけられるのが便利で良いなと。

最初はせっかくレスポだし色のキレイなものが良いかなあと思ってたんですが。

コレとか。p_4021.gif

コレとか。p_4047.gif

(どちらも今後発売予定の柄)
同じ柄のバッグに合わせるならともかく、
他のバッグに合わせても浮かない柄の方が良いかもと思い落ち着いた柄に。

しっかしオンラインショップ見ると予約販売だけでSOLD OUT多数ですごいですねー。
新柄欠かさずチェックして買うって人も多いのかなあ。

あ、ムック本も買いました。
というかムック本を見てPAULAに一目ぼれしたんですが。

買ったのはピンクピンドット。

P1050432.jpg

この水色とピンク色の組み合わせ発色が良くてキレイ。

P1050433.jpg

中は仕切りやファスナー付きのポケットが沢山ついているのですが、
マチがほとんど無いので用途に悩み中。
海外旅行とかに行く時にパスポートとか各種チケットとか現地の通貨とか入れて行くのに便利そう。


お買い得アロマオイル
楽天で5本で1,000円のアロマオイルを購入しました。

P1050429.jpg

香りを楽しめれば良い私には十分すぎるほど満足。
というか安いっ!!
20種類の中から5本選べて送料無料のポッキリ1,000円です。

選んだのは
・アルベンシスミント
・ティートリー
・オレンジブラッド
・グレープフルーツピンク
・ラベンダー
の5本。
同じものを5本という買い方もできます。

普段は柑橘系ばかり買う私ですが、
呼吸器系の不調がどうにもこうにも治らずもうすぐ1か月が経とうとしているので、
喉・鼻に良さそうなオイルも買ってみました。

ちなみにディフューザーは無印のを使用中。


2010年GW山陰旅行:3日目
山陰旅行3日目。
本日のメインは鳥取砂丘観光です。

P1050398.jpg

砂丘は鳥取市街地から車で15分位の所にあるのですが
「1車線の道路なのでGWは凄まじい渋滞」
「5月1日~交通規制」
「普段5分で行くところが2時間以上かかり地元住民大迷惑」
等々の恐ろしい情報を耳にしていたのである程度覚悟の上で行ったのですが…

連休前半だったからか。
はたまた早めに出た(8時半出発)のが良かったのか。
渋滞など全くなくあっという間に到着しました。
砂丘に一番近い駐車場に止められたし。

ちなみに帰り(10時過ぎ)も渋滞はしてなかったです。
駐車場待ちの列が多少出来てはいましたが。

行った事のある人から「意外と小さいよ」と聞いていて期待を少なめにしていったのですが…。
つづきを表示


2010年GW山陰旅行:2日目
山陰旅行2日目。
松江市内⇒境港⇒鳥取へと移動します。

P1050310.jpg
つづきを表示


2010年GW山陰旅行:1日目
3週間ぶりの更新です。
ここ3週間というもの…タチの悪い風邪をひいてしまって熱が上がったり下がったり。
病院行っては薬を貰い、薬が切れては病院に行き…3週間で医療費(薬代込)が1万円を超えてしまったーー。
持病もなく定期的な通院もしていない私には珍しい事です。

そんな体調不良を引きずりつつですが29日よりGWに突入。
2泊3日で山陰方面に旅行に行ってきました。

P1050247.jpg

幸いお天気にも恵まれたので体調も徐々に良くなってきました。
やっぱり人間お日様に当たらないとダメですねー。

しかしながら初の山陰地方・初の日本海側旅行は…
とにかく猛烈な強風。
温度は18度~20度位あるのですが、海から吹きつける強風で体感温度マイナス10度という感じで。
この時期にまさかのユ●クロプレミアムウルトラライトダウンが大活躍でした。
風邪気味だから必要はないと思うけど念の為ーと思って持っていって本当に良かった…。

誇張ではなく大人でも真っすぐ歩けない程の強風だというのに。
地元のニュース(天気予報)では特段それに触れていない事に更に衝撃。
東京だったらトップニュースになっても良いぐらいのなのに。

と、風が強い事ばかり書きましたが、
そのせいなのか海の色が澄んでいてとてもキレイでした。
塩分も吹き飛ばされるのか潮風も太平洋側の様に肌にべっとりまとわりつくような感じが全くなくて。
海の幸も美味しいし、見所も沢山ありました。
つづきを表示




Copyright © 王様の耳はロバの耳. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。